go_top-01.png
 

私たちが活動をすると、何が起こるのだろうか。
家族が集まって家庭ができた時、
灯される電球の明かりがひとつ、新たに生まれるのではとRACは考えました。
支援を必要としている、一人でも多くの子どもたちに、
安心して過ごせる家庭、不安な闇を照らす明かりの灯る家庭を用意したい。
RACの電球マークは、そんな想いから生まれ、

電球を取り囲む「respite care for aid-requiring children」のタグラインは、
その光を放つ様を表現しています。

メンバー

​代表理事

千葉  彩

logo_symbol_White.jpg
  • グレーFacebookのアイコン

2児の母。公衆衛生研究員、歯科医師、医療系ベンチャー勤務。

​グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)

社会的養育、特に「養育里親」(里親)を広く知ってもらい関わる人を増やすため、多様な角度からハードルを分解し、様々なテーマで里親の情報発信を行っている。 東京大学では主に医学的視点より、子どもの健康格差・地域格差を研究している。代表ブログはこちら

理事

長谷川  明子

  • Facebook

食肉関係企業勤務。

グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)

経営大学院において社会課題解決に関する講義を受講し、自身も親であることから、子供の貧困問題を解決したいとの思いを抱くように。 主に事務局関係業務を担当。

理事

下總  良則

  • Facebook

usadesign、(一社)デザイン経営研究所 代表の他、昭和女子大学、東北工業大学、日本工学院専門学校にて、非常勤講師として勤務。

グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)

「デザイン×経営学」をテーマに活動を展開。自身も母子家庭で育った経歴からRACの活動に賛同し、活動を共にする。デザイン経営に関わる業務を主に担当。

監事

アレン  暁子

  • Facebook

外食業界で勤務。

グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)
カリフォルニア州サンノゼ勤務だった時に、知り合いのLGBTのカップルが何組も子どもを迎え入れているのを目のあたりにし、様々な「家族のかたち」を考えるようになる。RACでは主に戦略周りのサポートを担当。

  • グレーFacebookのアイコン
logo_symbol_White.jpg
copyright 2019 RAC. all rights reserved.