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私たちが活動をすると、何が起こるのだろうか。
家族が集まって家庭ができた時、
灯される電球の明かりがひとつ、新たに生まれるのではとRACは考えました。
支援を必要としている、一人でも多くの子どもたちに、
安心して過ごせる家庭、不安な闇を照らす明かりの灯る家庭を用意したい。
RACの電球マークは、そんな想いから生まれ、

電球を取り囲む「respite care for aid-requiring children」のタグラインは、
その光を放つ様を表現しています。

メンバー

​代表理事

千葉  彩

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2児の母、公衆衛生学大学院生、歯科医師、医療ベンチャー社外取締役。

​グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)

社会的養育/子ども/養育里親/ショートステイ制度/障がい/高齢者など、 子どもと大人の関係の輪を広げ、拡張家族や関わる人を増やす仕組み作りに興味がある。代表ブログTwitterでも発信中。

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理事

長谷川  明子

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食肉関係企業勤務。

グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)

経営大学院において社会課題解決に関する講義を受講し、自身も親であることから、子供の貧困問題を解決したいとの思いを抱くように。 主に事務局関係業務を担当。

理事

下總  良則

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usadesign、(一社)デザイン経営研究所 代表、東北工業大学 産業デザイン学科 准教授(デザイン経営分野)

グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)

「デザイン×経営学」をテーマに活動を展開。自身も母子家庭で育った経歴からRACの活動に賛同し、活動を共にする。デザイン経営に関わる業務を主に担当。

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監事

アレン  暁子

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外食業界で勤務。

グロービス経営大学院 経営研究科卒(MBA取得)
カリフォルニア州サンノゼ勤務だった時に、知り合いのLGBTのカップルが何組も子どもを迎え入れているのを目のあたりにし、様々な「家族のかたち」を考えるようになる。RACでは主に戦略周りのサポートを担当。

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